納得、安心。

ご家族に合った

親なきあとを

トータルサポート

こんな方におすすめ

私にもしものことがあったら、この子のお金は誰が管理してくれる?財産を残しても、子どもが騙されたりしないか心配……。

信託、遺言、成年後見、生前贈与…障害のあるこの子に、どうやって財産を遺せばいいのだろう……。

親なきあと、きょうだいに負担をかけたくない。親が元気なうちに、子どもの将来への道筋をつけておきたい。

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相続、信託、後見、保険……。数ある選択肢の中から、福祉のプロがご家族の「親なきあと」の課題を整理し、ご家族の状況に合った対策プランをご提案。漠然とした不安を納得・安心に変えるお手伝いをします。

無料相談でできること

ご家庭にとって必要な親なきあとの課題やその準備方法について相談できます

将来に対策を取るべきリスクが「見える化」され、 具体的な目標が立ちます

今すぐ始められる、次の一歩がわかります

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\私たちがご相談を承ります!/

ご相談を承るのは、LITALICOライフのコンサルタント。

発達障害のある子の教育・就職サポート、福祉サービスなどの知識だけでなく、保険・不動産販売や相続対策などのお金の知識と経験を併せ持つ、「障害福祉分野とファイナンス」のプロです。

お子さまとそのご家族のそれぞれの生き方や幸せのかたちに向けて、自分で道を選んでいくために、必要な情報をワンストップでご提供します。

山田 遼平(やまだ りょうへい)

金融×福祉のプロ。「親なきあと」の不安を安心に変える未来設計

金融・不動産業界での約10年の経験と、学生時代からの障害児支援の経験を融合。家族信託や「親なきあと」の資金計画など、専門知識と福祉の視点で家族の生涯設計をサポートします。

町田 健一(まちだ けんいち)

心理学×FPで支える。障害のある子の自立と家族の夢を叶える設計

心理学を専攻したFP1級技能士。教育現場の実情に詳しく、発達障害のある子の自立や教育費、親なき後の資金計画を支援。家族の価値観を大切にし、精神的・経済的側面から「自分らしい人生」の実現に向けて伴走します。

稲垣 由華(いながき ゆか)

実体験×専門知で伴走。「親なきあと」の安心を届ける家族設計

教育10年・金融10年・福祉6年の経験を生かし、これまで障害のあるお子さまのいる2,000世帯を支援。介護・相続・子育ての実体験も踏まえ、「親なきあと」に備える現実的で安心できる道筋を共に描きます。

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喜びの声が届いています

相談前

将来の資産凍結リスクと成人した障害のある子の生活に不安がある

資産整理と家族信託で、万が一があっても子の生活を守れると安心できた

相談後

家族の希望を丁寧にヒアリングいただき、まずは現状の資産(預貯金、不動産、保険)を整理することができました。そのうえで、自宅と預金の一部を信託財産とし、判断能力があるうちは私(ご相談者)が、万が一の際には私の配偶者が子どものために財産を管理できる家族信託をご提案いただきました。併せて、夫婦の老後資金計画も見直し、生命保険を活用した「親なきあと」の資金準備も具体化。 自分たちにもしものことがあっても、この子の生活は守られるという安心感が得られました。お金の不安から解放され、心穏やかに暮らせそうです。

現在、すでに成人した障害のある子と同居中です。親である自分たち夫婦も高齢となり、将来自分たちが認知症になったときの資産凍結リスクや、子どもの生活の面倒を見られなくなることが心配。また親なきあとの子どもの生活をイメージできておらず、漠然とした不安があります。

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知的障害がある子どものために、「親なきあと」に向けて今からすべきことを知りたい

豊富な情報と親身な姿勢が頼りになり、未来の見通しが持てた

相談後

相談前

まずは子どもが成人したあとの自立に向けた仕事や住まいの選択肢の情報を提供いただき、それを目指すために活用できる福祉制度や準備の手順などを明確化できました。また、改めて現在の家計や資産状況を棚卸しして分析し、実際に自分たちの老後に向けて準備ができているのか、そのうえで親なきあとの子どもへの支援をする余裕があるのか、などを数値化して確認していくことで、漠然とした不安を一つひとつ解消することができました。子どもが30歳になるまでにすべきこと、自分たちが60歳になるまでにすべきこと、などを言語化したことで、未来への見通しが持てるようになりました。

子どもはまだ小さいが知的障害があり、早めのうちから子どもの自立、親なきあとのことを考えていきたいです。将来の働き方や暮らし方の選択肢にどのようなものがあり、親である自分たちの支援はどの程度必要になるのか、また親なきあとに向けていまから準備しておいたほうがよいことを知っておきたいです。

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